神輿を支えているのは自分だけじゃなかった

人と一緒にいると疲れてしまうのは
相手に合わせているからだね

相手に合わせている意識が強いのだけども
ここが妙なところで
意識してるつもりはないのに
ドンと肩に重いものがあるわけで
つまり無意識のうちに
そう思ってしまっているんだ

だがこれはあなただけじゃなく
“人間”なら誰もがそうであって
ひとりでいるときのような気軽さは
誰かと関わっているときには消えてしまう

相手に合わせなきゃ
会話もやりとりも成り立たないからだ

とはいえ
疲れてるようにはみえない人もいるだろう

人との関わりのなかにいるのに
心から楽しそうに安らいでいる

「どうして?」となるね

もちろんその人だって
ひとりでいるときの感覚ではない

全文をお読みいただくにはご入会後にログインしてください。数千本の記事を自由にご覧いただけます。→ . またご入会や入会の詳しい内容はこちらから確認できます→ ご入会はこちらから


Notes , , , , , ,

コメント・質疑応答

  関連記事

すべてはあなたの問題
人生が丸ごと変わるとき
ゴーストが体を取り戻すとき
幸せをひらく鍵
愛の中で失恋をする
自己肯定感を高める
素敵な世界が実現していくプロセス
運命の出会いが起こるとき
-->