「 存在 」 に関する一覧を表示中

他者という地獄から抜け出す

たとえばあなたの意に反した返答が 会社の人や友人から戻ってきたとしよう あなたはそんなつもりで 言ったのではなかったわけで 相手は完全に取り違えていることになる …

自信の”基盤”をみつける

自分を前に出そうとすれば 相手のことがみえなくなる 意外なことに これが自信喪失の一番の原因なんだ 自分を立てようとするほど 何を基盤にしていいのかが わからな …

自らかける魔法に・・

近所でインド料理店を営むインド人店主と たまに一緒に買い物に行ったりするのだけども いつもの笑顔と相まって 彼の話すカタコトの日本語は とても優しく聞こえる 誰 …

人付き合いがうまくなるには

子どもの頃から人付き合いがうまくいかず 大人になっても同じままだと悩んでいないかな このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ ログイン. ご入会や入会 …

愛と虐待

知人の奥さんが夫の実家に帰省したとき そこのお義母さんの暮らしぶりをみて 仰天したと言っていた たとえばフライパンで野菜を炒めるとき 噴水のように油が舞い上がり …

後ろの笑顔

かなり昔の話なんだけども ある雑誌をめくっていたら フォトグラファーの連載コーナーがあってね 1枚の写真に目が留まった 夏の空と見渡す限りの大草原 青空に溶け込 …

ずっと目の前にあるのに見えていないもの

当たり前の光景があるだろう。朝がきて目を覚まして親しい人とやりとりをして。 だけどもそうして日常を「当たり前」に捉えてしまうと、大事なものを見過ごしてしまう。 …

奇跡の世界

社会というのは他人と関わる世界だが それゆえに毎日いろんなことがあるね なかでも「悪いこと」のほうが よく起こるだろう 親しかった人が連絡をくれなくなったり 確 …

欲望と対処

結局どうにかなっているんだよ そこに気づいてみよう いまどのような現況にあるとしてもね そう、まさに 「いまこんな状態だ」という苦悩に あなたが囚われていないと …

シンクロニシティの秘密

毎日たくさんのメールを頂くのだけども、なかでもよくもらうのが「手記の内容とシンクロしました」というもので、たとえば会社や自宅で手記を読んでいたとき、その前後に自 …

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