「 願望 」 に関する一覧を表示中

思考がみてる夢

長らく会っていない人をふと思い出す いまごろどうしてるのかな そう考えていると その人から連絡があったりするものだ 高速道路の運転中に思い出して 途中のたまたま …

良心と創造世界

この世は表象である つまりあなたの心のなかに 浮かんだ像でしかない 人や物もそうであるし 自分の体の動きもそう 心のなかの像が ただ変化していくだけであり あな …

本書を読むときに注意すべきこと

多くの人々が本書を自分の世界に生み出している。だが各々の独自世界ゆえ、手記の見え方は千差万別となる。 あなたの見ている「世界の見え方」がこの世のすべてであり、そ …

楽園へのチケット

いま目の前に世界があるだろう 視界に広がる光景や 周囲を取り囲む音 指先の感触なんかがそうだ それらはあなたから見える世界だ だが自転車に乗っているとき あなた …

扉の向こうに広がる大地

いろんな人がいるけども みんなそれぞれで完璧だと思わないかね それは優れた人だけではない たとえば自分よりも劣っているなあと 思うひともいるだろうし あなたより …

愛を知るときすべてが叶い始める

あなたが周囲を見ることができるということは、その周囲もあなたを見ているということだ。人間や動物の視線の話じゃない。木々も空も建物も、窓枠も食卓の表面の感じもどん …

自分の手でドアを開くことができる

人生が自由でないと感じるほど、自由がなんであるかを見失っていく。人間関係、お金に関すること、生まれ持った境遇、そういった檻の中で「外に出る鍵をどうやって手にする …

古い自分から離れ続ける

人生を変えるにあたって 何が大事なのかといえば 新しいなにかを覚えることではなく 古いものを忘れることにある それさえわかっていれば 人間関係も仕事も すべてが …

望みの世界で暮らすには

夢を実現するのに絶対にしておくべきことがある。それは日頃から夢見ていることだ。 眠っているときの夢は気にしていることがでてくる。つまり心で思っていることがそのま …

自己を破壊して自在なる力を手にいれる

人間は本来発揮できる力、すなわち自由なエネルギーを心で抑え込んでいる。その抑制は無意識的なものゆえに、自らで制限させていることに気づいていない。人生が恐れと不安 …