「 世界を変える 」 に関する一覧を表示中

信じる力が自分を救う(中編)

前編からの続きとなる 探求のなかで感得した 「理由のない確信」が人生を変える鍵となった というところからだね   7.時を超えて流れ続ける光 もちろん …

信じる力が自分を救う(前編)

実はなくしていないのに ひとはいつも探している それはここにあるのに 目の前にずっとあるのに どこにあるのかわからずに 途方にくれている だからその手がかりを …

潜在能力を自在に発揮するには

無意識的な活動をそのままにしておくのではなく「自分が無意識の存在である」ということを知ること、それが「意識的に在る(私は在る)」ということである。 これを正しく …

新しい世界に移住する

同じ環境で生きていると そこでの常識や考え方に染まる それが人間というものだ たとえばこれを読んで 「へえ、そうなのか」とか 「親と考え方ちがうのに?」とか そ …

愛の中で失恋をする

聖書には読みかたがあって そのまま読むと 壮大な神話にしかみえないけども あれは人間ひとりの世界を描いている つまり最初のページから最後まで あなたのことを書い …

素敵な世界が実現していくプロセス

こだわっている思いを手放せば、それよりさらに良いものがやってくる。 これは幸福の法則のひとつだけども、なぜそうなるのかといえば、私たちはただシンプルに起きている …

使い捨てロボットが意志をもつとき-17

夏に川遊びへいくと、直射日光に照らされた石が火傷しそうなほどに熱くなっている。しかし冬には凍傷しそうなほどに冷たくなる。自然は強度の変異のありのままを私たちに現 …

使い捨てロボットが意志をもつとき-16

「自分はなんであるか」と問うてみれば、すべてが外側の情報であるとわかる。名前、性別、好きなこと、苦手なこと、出身地、身長や体型、髪型、学歴、職業、特技、誰の子で …

使い捨てロボットが意志をもつとき-15

無限の空間がある。それはエネルギーで満たされている。私たちがその空間のある部分をみれば、そこになにかが見えてくる。それが豊かさである。そのようにしてこの現実は現 …

使い捨てロボットが意志をもつとき-14

全体という立場からみて、はじめて部分の存在が明らかになる。これは大事なことだ。恋愛や人間関係、お金や仕事など、人生におけるすべてのことにおいてそうである。だが人 …