「 心 」 に関する一覧を表示中
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世界が明るくみえるとき
外の世界と関わっていると 自分を試される瞬間ばかりだろう 人と接するときや 手続きをしなければならないときなど いろいろあるけども 相手と口論にならないように …
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向かい風
風のない日でも 走ってみれば風を感じる 自転車ならもっとわかりやすいね 風が心地いい だがそれは自分にぶつかってくる風であって 前に進もうとするだけ ぶつかり続 …
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救いの神は別の顔をしてる
滅多にこない近所の人が とても瑣末な用事で呼び鈴を鳴らした 全文をお読みいただくにはご入会後にログインしてください。数千本の記事を自由にご覧いただけます。→ L …
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ちゃんとしてる人
人は身なりを整える 美容室へ行ったり シャツにアイロンをかけたり もちろんそれが社会のマナーでもあるからだが しかしそうなると 整っていない姿を 外で見かけるこ …
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出口の鍵
一回やってみたら それまで思いもしなかったことが みえてきたりするものでね いつかやろうとは思っていたが 結局やれてなかったり 中途半端で終わらせて 最後までや …
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リスト
私たちは自由になろうとばかり求めるが 不自由がとても役立つときがある 負の感情に振り回されているときなんかがそうだね たとえば航空機のパイロットは 全文をお読み …
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別人が現れるスイッチ
私たちの心は刺激にとても弱い 悪い刺激だけでなく 良い刺激もそうで 刺激というのは 目に映るものだったり 心に作用する他者の言動だったり そんな外側からやってく …
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あるがままとは
流れる川においては その流れの変化を受け入れることが 安定となる だがその川で 変化せずにいようとすると 常に不安に脅かされることになる これは心の話でね 同じ …
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光とその光に照らされた者
幼少からみんなと同じことをやっていたのに 自分だけがどうも見劣りする 運動も遊びも服装のセンスも なんだか自分だけがへたくそで よく馬鹿にされていたとしよう 仲 …
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安らぎの場所
己自身が死ぬことを 誰もが毎日経験している 眠りに落ちるときがそう いつ眠りに入ったのかはわからず そして夢も見ずに眠っているとき 己がどこにいたのかも知らない …