「 楽しむ 」 に関する一覧を表示中

平穏な道

いいことばかりじゃないが 悪いことばかりでもない 針は両極に振り切れたりするが 結局は中心に戻ってくる 全文をお読みいただくにはご入会後にログインしてください。 …

最後にマスターすべきもの

何かに没頭するのは悪いことじゃない そうして経験が積まれて 技術や知識がそなわっていく だがそのなかに閉じ込められ続けて 没頭している対象と自分自身との境界が …

世界が明るくみえるとき

外の世界と関わっていると 自分を試される瞬間ばかりだろう 人と接するときや 手続きをしなければならないときなど いろいろあるけども 相手と口論にならないように …

知りすぎた無知

なにかをうまくやりたいと思うとき そのことについての情報を たくさん集めようとするけども しかし情報が多いほど 判断する部分が増えてしまうことには 注意しておこ …

向かい風

風のない日でも 走ってみれば風を感じる 自転車ならもっとわかりやすいね 風が心地いい だがそれは自分にぶつかってくる風であって 前に進もうとするだけ ぶつかり続 …

不思議のチカラ

もしいつもどおりに眠りに入って そのまま死んでしまったと想像したら それはとても不思議に思うだろう なぜなら考える自分もいないから 死んだことは知らないし 生き …

足るを知れば自由になる

たとえば、あんな高級な家に住みたいと願っているが いまの家で快適に過ごせているときがあって 結局これでいいじゃないかとなる また日頃口喧嘩ばかりの家族やパートナ …

本当にやりたかったこと

自転車でいろんなところにいきたい 午前の海沿いを走ってみたいし 長い下り坂で風を感じてみたい 隣の街まで花やフランスパンを買いにいきたい 本当はそうだったはずだ …

怖さは扉を開く鍵でもある

仕事探しも誰かへの思い切った告白も 他のどんなことにしても 風景が変わるかもしれないその一歩に共通するのは 怖さがあるということだ 言いかえれば それが怖いと思 …

明るい道

未来はいまの連続であって その気づきは「永遠のいま」にも通じている だからたとえば 今日は努力したけど明日も明後日も同じように 疲れ果てるのかと考えてうんざりす …

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