「 あるがまま 」 に関する一覧を表示中

自分自身を歩む

結局のところ 自分のことをやれているかどうかなのだ 仕事も人間関係でもそうだが 何かのためにやろうとするから 気が重いのであって すべての物事は 「自分を表現す …

心の世界の妄想から抜ける

外を歩いていて妙な人と遭遇する。相手は自分のことを見ている。あなたはその視線を感じている。 それがどういう意味であるかは不明なんだけども、駅や地下街の人混みの向 …

自己を実現する

ここ最近は地球と社会、そして意識世界について書いている。それらは順にボディ、マインド、ソウルだ。まだ少しだけ続けておこう。この関係性を知ることであらゆる不幸を脱 …

社会で生きていくために(5)

人間の肉体は地球と同調する。地球は循環を繰り返している。それは人間の目からは破壊と創造の連続にみえる。どちらかといえば破壊ばかりにみえる。死、喪失、離別、去って …

社会で生きていくために(4)

この連載でたくさんのメールをいただいていてね、その返信を兼ねてここまでの3記事を1本にまとめてみることにした。表現もわかりやすくしてみたから、より理解を深めるた …

社会で生きていくために(3)

今章では社会と自然との関係性をベースに、人間界で起こる「いじめ」などの集団心理について、そして狂気について話してみよう。こうした理解がスムーズに人の群れのなかを …

社会で生きていくために(2)

前回は「心のない世界」と称した物質変化だけが繰り返されている本当の地球の姿を話した。私たちはそこで産まれて、今日もその諸行無常のなかを生きている。 だがあなたの …

社会で生きていくために(1)

今回は心の仕組みをテーマに、社会や他者となぜ摩擦が起こるのか、不安や焦りの正体、そしてどうすればそこから脱することができるのかを話していこう。 1.心のない世界 …

カラフルな世界の色彩になる

この世の全ては関係性で成り立っている それ単体では存在しない だけども本来の関係性というのは 「必要」を必要としないものだ それこそが神の世界なのである ここが …

人間の苦悩

世界は自分が創っている なんていうと ピンとこないかもしれないね 要は自分が「こうだ」と 思い込んだ世界が 目の前に広がっているということだ このコンテンツを閲 …