温かい安らぎのなかで

いま周囲を見渡してごらん
いろいろなものがある

部屋にいるなら
たくさんのものがある
壁紙や本、家電製品、ごみ箱

隙間なくあふれている

外を歩いているなら
建物や道路、電柱がある
見上げれば広がる空がある

電車なら揺れるつり革や乗客
ガラス越しに流れる風景
いつもの音や空気の感じ

このようにいつもどこでも
「光景」があなたを包み込んでいるだろう

それが神だ

個別の何かにみえてるだけで
実際は総体だけがある

だからいまそこにある全てのものと
友達になることだ
つまり神と友達になること

ならばこの世とはなんなのかを
悟ることができる

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  1. tamatama3 より:
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    • 涅槃の書-自分 より:
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