「 感謝 」 に関する一覧を表示中
-
幸福な毎日であるためのシンプルな基本
「幸福であるための基本」は 古代ギリシア哲学や仏教の系譜でも またネイティブアメリカンの教えでも つまり時代や文化を超えて 古今東西共通しているのだけども とて …
-
幸せの到来
私たちの人生がリフレッシュするのは 新しい出会いがあったり 新しいなにかをみつけたときだろう だがなぜ「新しさ」を感じたのか つまりなぜそれらは 普段の物事では …
-
未来からの手紙
日記をつけることの大切さは計り知れない。 もちろん人生の思い出として、そして自分自身の成長や変化を知るにもこれほどの記録はないだろう。だがなにより重要なことがあ …
-
回り続けるコイン
日本なら春夏秋冬があって 年が一巡するけども うだるような暑さや凍てつく寒さよりは それらが過ぎ去った春や秋が 好きだという人が多いだろう 待ちに待った春の到来 …
-
フリーマーケット
最近はネットのフリマが大盛況だね 近所の奥さんが 「売れたからヤマト運輸まで送って」と 私もたまに馬車のように街中を走っている 先日もまた 「そうそう、こないだ …
-
ずっと目の前にあるのに見えていないもの
当たり前の光景があるだろう。朝がきて目を覚まして親しい人とやりとりをして。 だけどもそうして日常を「当たり前」に捉えてしまうと、大事なものを見過ごしてしまう。 …
-
相手の否定に傷つかないには
「君の代わりはいくらでもいる」 仕事関係や仲間内などでそう言われて 傷ついた経験があるかもしれない 自分という存在が 否定された気分になったからだね だがこれも …
-
隣の席の客が気になるとき
人間は五感のうち 視覚だけが特に発達してきたといわれる それは原始の時代に遡るけども 危険な猛獣の接近を 一刻も早く察知するためだった たとえば生い茂る樹木の向 …
-
聖なる絵
園児たちが 自分と手を繋いだパパとママの絵を描いたりする 青い空に太陽がさんさんと輝き 緑の大地に一軒の家がある 犬もいるかもしれない その幸福な絵は園児にとっ …
-
贅沢に満ちた人生を送る
あちこち目移りして 自分の持ち物や自分なりの個性や またパートナーに対しても満足できない そんなことになってないかな よく語られるように いま手にしてるもので満 …