「 シンクロニシティ 」 に関する一覧を表示中

幸せの扉

なにが人生を制限してるのかといえば、それは生まれでも環境でもない。自分のためらう心なのだ。だけども自分ひとりのことなら、みんなわりとためらわずにやってのける。暴 …

あの人の意外な一面

時に思いもしなかったことから展開が起こることがある。たまたま訪れた店での手書きの張り紙や、まさかと思うような相手が後に有用となることを話していたりなどだ。 とく …

人生の罠を回避する

映画や漫画を大分すれば、人間ドラマな作品は心の葛藤がメインであり、単純なスカッとするような作品は行動がメインであるといえる。 無論、人間ドラマを描いたものはネガ …

聖なるほうへ

聖と俗について 太古より語られてきた 聖というのは 自然との調和のことで 俗というのは 欲望に塗れることだ まず人間は俗にどっぷりと浸かる 快楽を求めることもそ …

突然人間関係が悪化したとき

突然人間関係が悪化するときがある 会社でギクシャクし 近隣と揉め 店では他の客に嫌な思いをする あなたは頻発する事態に 共通する原因を探そうとする たとえば花粉 …

ずっと流れ続けているもの

殺伐とした世界にうんざりしてるだろう 「もうこんな世界いやだ」とね どいつもこいつもいがみ合ってるから 自分もしかめっ面をしなきゃならない まったく一息つく暇も …

人間を知る(1)

人間として生まれてきた以上 他人の存在は常にトラブルとなる 「なぜ平気であんなことができるのか」 いつもそう感じているだろう 今回は「人間」についての洞察と そ …

未来の自分に力を与えてもらう(前編)

前回の手記はいつものようにいくつかの仕掛けを加えているのだけども、今回はそのなかで重要な箇所を引用してみよう。 さて、いま私は自分の暮らしについて「まったく大丈 …

砂場のそとに出る

この世界は虚構である。つまり実体のない嘘の世界だ。もちろん「そうだ」と思い込むこともできる。だが単なる思い込みだけの見解には「ある一句」が足りていない。 ゆえに …

呼吸が大地の恵みを出現させる

自分が楽しいと思える生きかたをすることだ。それは何かを目的とせず、何かを得ようとすることでもなく、いま楽しんでいる自分にあり続けるということにある。 その「楽し …