「 シンクロニシティ 」 に関する一覧を表示中

良いことや悪いことの正体

悪いことが重なるときがある 「悪い意味での引き寄せ」ってやつだね だがそれは実際そうではなく いつも通りの物事が起きてるだけなのだと 気づくことが大事だ これは …

意識は旅して強くなる

真に人を優しく受け容れたり、仕事や暮らしを存分に充実できるような、そんな最高の人生を歩みたいならば、 このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ ログイ …

シンクロニシティの世界

不幸な思いが続いたり、思い通りに行かなかったり、上司が嫌で転職したのにまた同じような上司がいたり、新しい恋人ができても同じ顛末になったり、そんなさえない人生を繰 …

安心感と直感力を備える

宇宙が巨大なひとつの命であることを 常に忘れず感じていることだ 新しく何かをはじめるにしても 逆に自分の身に何が起こるのかと 不安になっていても このコンテンツ …

ハッピーの基本は祈りと感謝の日々にある

大事なのは、指や眼が自分の体の一部であることを知っているように、私たちもまた、太陽系や地球という生命の一部分であること、血管を流れているのも雨や海の水と何の違い …

素敵なひとが現れるとき

太陽の光も酸素も この体も 無条件に与えられている ずっと与えられていることに 気づくことだ ただしそれは 太陽の光でも酸素でも この体でもない それらは頭で考 …

あなたは最初からすべてを知っている

今回の話は科学そのものが幻想であるという帰結になるのだけども、とりあえずその足がかりとして実体的な観点から進めてみよう。 よく本書でとりあげるベンジャミンリベッ …

あなたを通り抜けようとするもの

たとえば別に大したことをしたつもりはないのに、人からとても感謝されることがあるだろう。一瞬返答に困るような状況だね。「え、いや・・」みたいな。 ケースは様々だけ …

幸せへのチケット(後編)

人は死が終止点であると想定する。だが本当に死とは「終わり」を意味する宣言でしかないのだろうか? 確かに生物的な観点でみればそうだ。夏になって土から出てきた蝉は、 …

結果が原因をつくる

人はある出来事があって、それを強制的に味わっていると受け取っている。たとえば誰かの言動に傷ついたり憎んだり、思いもしない物事に遭遇して焦ったり不安になったり。 …