人間関係に疲れないときこの世に神の姿をみる

人間関係に疲れるのは
外からみえる自分を保とうとするからにある

だから相手そのもに
「疲れる原因」があるのではないんだ

そこに気づいたとき
誰と接しても疲れなくなるばかりか
いつも平和で楽しいものとなる

そして人生はまさに奇跡のごとく
素晴らしいものへと展開していくようになる

 

強い人と弱い人

たとえば誰かがあなたのことを
誤解しているとしようか

その人は自分の推測や判断で
あなたがどんな人間であるかを決めつけている

真面目にやってるのに
「あいつはいい加減だ」と言われたり

あなたが自らの幸福のためにしていることをみて
横から「大したことないな、私ならもっとすごい」
みたいに言い回ってるとしよう

つまりその人はあなたにしてみれば
間違っているわけなんだけども

ここであなたは

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