心はいつも正反対のことをする

心はいつも正反対のものを生み出すから
自分や他の人を観察してみるといい

貧しい気持ちが浪費癖を生み
豊かな気持ちが節制の習慣を作る

また気が弱いからこそ強がるのであり
心に柱があるからこそ
どうぞと他人を優先することができる

この場合の”優先”とは
損得の土俵を超えているものだ
“気の弱さ”から出る優先ではないから
注意する必要がある

つまりここに「正反対を生む」の定式がある

たとえば
「損するとわかっているのに
相手を優先して辛くなる」という人がいる

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について


Notes , , , , , , ,

コメント・質疑応答

  関連記事