円満な関係の原則

ある誰かと仲良くやりたいなら
その人がどんな態度をしようとも
いつもこちらからフレンドリーな
気持ちを絶やさずに接することだ

しばらくは相手の態度に
すぐにひっくり返されるだろうけども
それでも根気強く
あなたの方が歩み寄ってごらん

いつもバラを抱えて
豪勢な料理を振る舞うような気持ちで
自分の豊かな世界に
招待してあげるつもりで接することだ

相手に影響されるのは
まだ心のなかで
相手への要求があるからだ

それがある限り
ハッピーな関係は築くことはできない

お節介をしろというわけじゃない
それも相手への要求がある
まして相手を喜ばそうという魂胆など
一切持ち込んではならない

そうではなく接するときに

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  1. tamatama3 より:
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    • 涅槃の書-自分 より:
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