「 感謝 」 に関する一覧を表示中

砂浜の足跡

仕事であれ生活であれ いまやっていることを 好きになることだ そのことを成功させようとか うまくやろうとかは一切忘れるといい ならば億劫さが消える 好きになるた …

咲き乱れる花のなかを歩く

朝起きて通勤して帰ってきて寝る。たまの休みは誰にも邪魔されたくない。そんな暮らしがずっと続く。だが続けるためには、仕事にしろ人間関係にしろ、社会のなかで「自分の …

自分と他者

たとえば外を歩いるとき「周囲の目線を気にしている」のと「自分から周囲を見ていく姿勢にある」のとでは、心の状態が真逆にある。「自分を見ているか」、「自分が見ている …

最初から全部持っている

他人の目で自分を見ていないかな 嫌われたくないとか 価値ある人物だと思われたいとか 会社なんかはもちろんだろうし 街を歩いているときでさえも カチコチかもしれな …

人間を知る(3)

生物レベルの自然の世界 社会という神話の世界 この2層の土台の上を 私たちは生きている 自然世界のサイクルはそのまま 人間社会的な見方に変えて現れる それが「日 …

人間を知る(1)

人間として生まれてきた以上 他人の存在は常にトラブルとなる 「なぜ平気であんなことができるのか」 いつもそう感じているだろう 今回は「人間」についての洞察と そ …

日々を学ぶ

毎日何かの出来事がある 小さなことや大きなこと 突然のことや 嬉しいこと 悲しいこと まあそんな感じで いつも何かがある 自分に関することでも 誰かのことであっ …

いまをよく生きること

幸せになろうとしてはならない いま幸せであることに 気付かなければならない 幸せは成功することによって 手に入るものではない つまり成功しても あなたは幸せには …

無限の画廊

身近な人ほど遠いものだ それは失ったときにわかる 他の人の顔は思い出せるのに 大事なあの人だけ思い出せない なんでもっとまっすぐ 見ようとしなかったのだろう な …

キラキラした光のなかで

すべてが幻であるなら その幻と言っている「こと」も幻である この文をよく感じてみるといい どこか変なところに到達しないかね 「すべては幻である」だけだと あなた …