愛は己を不幸にするのかそれとも幸福に導くのか

「彼氏が浮気したら許せないけど
これが愛してるっていうこと?」

「家族はもちろん守りたいが
そのせいでいつも不安に襲われている
だがこれが愛しているということ
なのだろうか?」

そんな疑問を誰もが感じている

もしそれらが「愛」だとするならば
愛している”ゆえ”に
彼氏にやきもきしたり
家族を支えていくことに
気を病んでいるわけだからね

そうなると愛とはまるで
己を縛り付けるなにかであり
そして不幸や悲しみの根源だといえる

だから「人を愛するなんて何の価値もない」
「孤独でも自分だけでいい」となるわけだが
しかしそれは「愛すること」の本当の意味
知らないだけなのだ

 

「愛する」ときにみえているもの

恋人や家族、ペットもそうだが
真に「〇〇を愛している」というとき

実はその相手自体ではなく

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  1. shiy より:
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    • 涅槃の書-自分 より:
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