「 奇跡 」 に関する一覧を表示中

信じることで道は開ける

信じることで道は開けると 古くから伝えられてきた それは逆にいえば つまり信じていることだけが あなたのこの世を このように描いているわけだが しかし注意しなけ …

猫の道案内

近所の神社を住まいとしてる 茶トラの猫がいるのだけども 参拝にきた女性が よく「かわいい」と声をあげて しゃがみ込んで撫でている 彼は幸せ者だが だが本当に幸せ …

働かざる者食うべからず

動物は片付けない やりっ放しだね いやもちろん 周囲に居場所を悟られないように その痕跡は隠したりする 飼い猫がトイレの砂を ジャッジャッとやるようにね 最後は …

心の財布

好きなことや やりたいことしかしてないはずなのに 人生が無駄に過ぎてる気がするなら それはやりたいことが多すぎるからだ だからもっと限定しなければならない たと …

羊飼い

以前に自分が反省として書き留めていた日記やメモが出てきて、今日の自分を助けることがあるだろう。「前もそうだったな。また同じ誤ちをするところだった」みたいなね。 …

おとぎ話

遠い昔に抱えていた問題があったとして いま振り返ってみたとき その問題のなかに答えを探すのではなく その問題の”外”に 別の答えをみつけ …

猫のかぶり物

猫がごはんを食べている姿をみていると なんだか耳のついたかぶり物を着た何かに みえるときがある だが猫がなにを被っているというのか そう、“人間だけ”がかぶり物 …

毎日がクリスマスであるように

週末や連休になると 自分が休みというだけでなく 街全体がなぜか穏やかに 感じられたりしたことがあるかもしれない 空気が落ち着いていて 優しい光で満ち溢れているよ …

“あなた”以外誰もいない

いわゆる気づきというのは この人生が神秘であると 思い込むことにあるのではない 思い込んでいるだけでは 本当の神秘ではないからだ たしかにすべてが神秘だけども …

時計の針が重なるとき

何かを変えたいと思っているが 焦りが募るだけで何も変わらず ただ苦しい日々が続いているならば それは”真反対”のことをやってる様子にある …

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