手がかりをさがす(後編)

前編からの続きとなる。人生のあらゆる出来事は自分自身がそこに意味を見出すことによって、それが永遠の生命に回帰する「手がかり」となる、という話だね。ただしその物事自体に閉じ込められるのではないということだった。

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さてここで先のカルマや徳を積むといった話が出てくる。私たちの霊魂には本来、その本性として無限の知恵や知覚、そして無限なる喜びが内在している。だがこの現実世界では「カルマ(業)」によって束縛されその本来の自由を奪われている状態にある。

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