次に生まれたら

時間制のサービスといえば
カラオケなんかがそうだけども

楽しいと感じるほど
退店時間まで有効に使いたいと思うはずだ

なるべくたくさん歌おうとか
新しい曲にチャレンジしようとか
限られた時間を存分に使い切ろうとするだろう

それはむしろ
その場でなくてもできるようなことを
徹底的に除外しているのであって
つまり「やらないこと」を決めているわけだ

人生もそれと同じで
退店時間が刻々と迫っている

だから楽しい何かをみつけて
それをたくさん経験したいなら
やらないことを明確しなければならない

しかしそれは会社に行きたくないからと
それを放棄することではなくて

全文をお読みいただくにはご入会後にログインしてください。数千本の記事を自由にご覧いただけます。→ . またご入会や入会の詳しい内容はこちらから確認できます→ ご入会はこちらから


Notes , , , , , ,

コメント・質疑応答

  関連記事

-->