迷いのない世界

迷う瞬間がいつもあるね

よく言われるように
人生は選択の連続にあるからだ

それは物を選ぶときだけでなく
心の選択もそう

望ましくない出来事があったとして
それをどのように受け取るかもまた選択にある

しかし選択をするには
なんらかの”基準”が必要となる

「お昼はなにを食べようか」とか
「この提案で上司はどんな顔をするだろうか」とか
そういうのはそれなりに
方向性的な基準があるけども

難しいのは上で話したような
望ましくないことや不穏な出来事に直面したとき
どの方向を向けばいいのかさえわからない
真っ暗闇に放り出されたようなときだ

もちろん上司に評価されるかどうかも
その暗闇に落ちてしまえば
仕事の方向性を見失うことになる

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