アカシックレコード

私たちはすべてを言葉として認識する
人、物、手荷物の重さ、肌寒さ、、

どんな芸術であろうとも
言葉としてそれを「読んで」しまう
だから美術館へ行ってもつまらない

美しさや素敵さでさえも
あなたにとっては読書と変わらない

目の前にいる愛するひとの笑顔について
何を知っているというのだろう?

誰かと喧嘩したり
悲しむことも
読書の感想でしかない

音でさえも「言葉」で聴いてるから
ありもしない映像が見えてくる始末だ

いったいどれだけのことを
見過ごしてしまっているのか

あなたと幸せなひとは
同じ場所にいるというのに
何か違うものが見えているようだ

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について

この記事を保存・共有できます。

Notes , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

コメント・質疑応答

必ずお読みください
・会員記事のコメントはログインしないと表示されません。
・会員の方はユーザー名が入ってしまうので別名を希望の方はこちらで申請してください。
・連続投稿する時は自分の最初のコメントに返信してください。
・記事に無関係な投稿は禁止です。良識範囲でお願いします。
・他の利用者を勧誘する行為、扇動するコメントは禁止です。その意図がなくても事務局でそのように判断された場合はその箇所を修正削除させて頂く場合があります。予めご了承ください。
・スパム広告対策にセキュリティを設定しております。投稿後に承認待ちと表示される場合がありますがしばらくすると表示されます。

  1. ハイライト より:
    このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • 涅槃の書-自分 より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • ハイライト より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • 涅槃の書-自分 より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • ハイライト より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • 涅槃の書-自分 より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
  2. 涅槃の書-自分 より:
    このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
  3. Kazuchi より:
    このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。
    • 涅槃の書-自分 より:
      このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。

コメント・質疑応答

  関連記事