あの世とこの世

幸せなときほど自覚できないものだ

なぜなら本当の幸せとは自分が
消え去っていることであるからだ

逆に自分が際立っていたときのことは
よく覚えているだろう

それを不幸という

 

もちろんあなたは反論する

「たしかに他人に思い煩っていたり
辛かったときは記憶に強く残ってる」

「でもみんなに好かれて
自分でもそれを感じながら
とても乗りに乗っていた頃もある」とね

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